子供が『2週間タイプ』のコンタクトを使っています。
毎回、近所の眼科医に行って、そこで購入しており、費用は3ヶ月に1度、8千円くらいです。
ひょっとして、コンタクトレンズ専門店に行って、そこの眼科医に処方して貰う方が安上がりだったりしますか?
犬・猫の面白い情報を探しています。
現在、犬猫のためにあるちょっと面白い技術や情報などがみられるページを教えてください。(例:ペット用コンタクトレンズ、犬用おせち)
http://q.hatena.ne.jp/1138624064
ハードのコンタクトレンズの左右が分からなくなってしまいました。以前、眼科の先生から左右見分ける方法があると聞いたのですが、どなたかご存知ないでしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1063450311
至急!!!!!コンタクトレンズを着けて出掛けるのですが、なぜか左目だけ痛いです。
我慢できない程ではないのですが、ズキズキチクチク痛みます。
『コンタクトレンズ用のとろ~っとした目薬は少し楽になる』など、何かアドバイスがありましたら教えてください!!訳あって今日はどうしてもコンタクトで行くので『コンタクト着けない方がいい』と言われても無理です(;´・ω・`)お願いします!
お使いのレンズは、何でしょうか?
それによって対処法も違うと思います。
レンズに傷などは、ありませんか?
小さな傷や汚れが原因の場合もあります。
使い捨てのレンズであれば思い切って新しいのに取り替えてみては?
それで治まればレンズに原因があると思います。
レンズを新しくしても痛みが治まらなければ目に原因があるかもしれませんね。
あまり無理はされない方がいいですよ。
ハードコンタクトレンズが合わない人はどうすればいいのでしょう?
そもそも、ソフトでもハードでも、コンタクト自体が合わないのでしょうか?
私は、ハードのコンタクトを初めてつけた時涙が止まりませんでした。
今では付けてもそんな事ないのですが、視界が眼鏡で見るより曇っていますし、光りますし、ボヤ~っとした所があったり(度数は合っています)、レンズが眼の中で瞬きすると動いて違和感があり、視界も少しガクンとなります。
なにより、眼の違和感が嫌なんです。
痛いような感じでもあり乾いた感じでもあります。
眼と頭が疲れ、一刻も外したい衝動に駆られます。
もう、眼も開けてもつむっててもです。
目薬は効きません。
親は「練習(付けてる事)しなさい」っていいます。
お金もないのでソフトは駄目だそうです。
そんなこと(練習)して、ハードに慣れますか?ソフトなら、これらの症状は全く無いのですか?
使い捨てコンタクトレンズについて質問です。現在ワンデイアキュビューを使っていて、それを一週間連続装着タイプのに替えようと思っているのですが、現在通っているコンタクト屋さんでは扱っていなかったためhttp://www.ai-contact.com/1week.htmにてボシュロムシークエンスを買おうかと思っているのですが、注文するときの度数は現在のワンデイアキュビューと同じもので大丈夫でしょうか?ちなみに、一週間タイプのコンタクトは海外にて使用経験があり、特に問題はありませんでした。
http://q.hatena.ne.jp/1095514289
眼科に診察に行くつもりなのですが,コンタクトレンズは装着したままの方がいいのでしょうか.それともめがねで行くべきなのでしょうか.コンタクトレンズを処方してもらいに行くのですが・・・度数がずれてきたため視力などもはかりたいと思っています.どちらで行くべきなのでしょうかご回答お願いします.
手術の全身麻酔(ガス)で術後すぐに意識が戻る事ってありますか?
私は術直後名前を呼ばれて起きた時からはっきり意識があります。
ひょっとしたら麻酔が効きにくい体質なのかと不安があり質問させてください。
まず開口一番、○○先生(担当医の名前)は?
とか、長い夢を見ていたとか具体的な事を言ったのを覚えています。
手術室で酸素チューブや尿間チューブ、脳波計を外される事も覚えています。
術後すぐにコンタクトレンズを入れたり水分を取ったり(不良患者ですみません)平気でした。
自分でトイレに行けましたし、看護師さんは「術後こんな正常な人初めて見た」とびっくりされていました。
麻酔科の先生の腕がいいのか私の体質なのか不思議です。
全身麻酔の覚め具合や麻酔に関しての知識を教えて頂けると嬉しいです。
麻酔科医です。
基本的には、全身麻酔のあとは手術室ですぐに目を覚まします。
心臓手術などの大きな手術の場合は、わざと麻酔から覚まさないままで集中治療室に移動することもありますが。
手術終了から、早ければ5分くらいで麻酔からは覚醒します。
これは普通のことです。
麻酔が効きにくい体質なのではありません。
実際に手術中はしっかり寝ていたのでしょう?
私達麻酔科医は、手術の進行具合を見ながら麻酔の量を常に調節していて、手術が終わりそうになると徐々に麻酔から覚ます準備をしていきます。
手術終了後に手術室内で確認のレントゲン写真を撮ったりする場合には、それが終わる頃を狙って麻酔を切って、患者さんを覚醒させます。
全身麻酔の翌日、麻酔をかけた患者さんの診察に行くと、「麻酔が覚めたのは病室に帰ってからだった」と話す人もいますが、これは多くの場合、手術室内で目が覚めたことを覚えていないという状態なのです。
大手術でない限り、手術室の中で目を覚まさせて、呼吸や脈拍などが異常なく、こちらの言うことを理解でき、「手を握ってください」などの簡単な指示に従えるという条件などをクリアしない限りは、絶対に患者さんを病室には帰しませんから。
逆に、あなたのようにはっきりと覚えている人もいます。
患者さんの体質(代謝)が関係しますし、どんな手術だったかにもよりますし、使った麻酔薬の種類や量も関係しますし、麻酔科医の腕が関係するとも言えます。
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